なんか、本の宣伝ばっかりしたくなっちゃう
気にせんつもりでもね、来年以降のことを考えるとね、頭が痛い! そら、拙著『頭が悪いほどデキる物理の本(諷詠社)』の話ですけどね、誰でも俗になるなあって思います、そう。子供の頃に押し付けられていた超俗の幻想は、ものの見事に打ち砕かれてしまいました、そうなん。 とにかく読んでもらえないことにはにっち... 続きをみる
世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。
気にせんつもりでもね、来年以降のことを考えるとね、頭が痛い! そら、拙著『頭が悪いほどデキる物理の本(諷詠社)』の話ですけどね、誰でも俗になるなあって思います、そう。子供の頃に押し付けられていた超俗の幻想は、ものの見事に打ち砕かれてしまいました、そうなん。 とにかく読んでもらえないことにはにっち... 続きをみる
アッと驚く「あと11冊」の文字、立て続けに7冊出たw 昨日までは「あと18冊」でしたのや、それが7冊も減ってるがな、びっくりしたわい。当初は20冊の在庫だったので、まあ、1週間で2冊も減ってるということで、まずまず満足しておったのじゃけど、なんと一気に7冊も売れたらしい、うひょおー。 だけど紀伊... 続きをみる
ワシはワシで『基礎から鍛える量子力学』を買いましたw ナニやら摩訶不思議な数式が並んでおるな、で、結論としたら水素原子の電子軌道を証明していく本じゃった、そう。はあー、ニールス・ボーアって人は羨ましいぐらいに得な人じゃなー、って思いました、そうやねん。大半はシュレーディンガー方程式の解法に終始し... 続きをみる
題名を 「標準模型は間違っている」 にでもしたらよかったか?
物理書全体の中じゃと19位から25位なんじゃけどw そら、まあ、物理書自体がそんなに売れるジャンルじゃないということもあるけど、いくら範囲を狭めたからと言って4位というのはスゴイ、スゴク自慢できる順位じゃよ、そう。
なんか1週間で25位で24時間では19位だそうじゃw え、ちゃんと売れてるのかい、へえ、信じられんで、そう。発行してからちょうど1週間じゃから、それよりも売り上げとしたら伸びてると出てる、ほおー、凄いですわい。
目的意識から言うと売れないと達成できないとも言えるw やはり、少しでも多くの人に読んでもらうために、一冊でも多く売れた方がいい、それもそうじゃ。
売れるか売れないかなんて乗り越えなくてはならないがな! 今日という日にお酒が飲めないのは残念至極じゃw
しかし、中身は充実していて、読みやすいとも評判じゃぞ! 難解な領域を手掛ける理論学者のごく一部は「物理学エッセイのような内容と文体」じゃと理解してくれるかもワカラン、まあ、そうそうおらんじゃロウけど。ユニバーサルフロンティア理論の正味も満足には書けてない、というか、論文じゃないからの文章なんじゃ... 続きをみる
出版社側のちょっとしたミスで印刷し直しになりましたw もったいないけどワシが悪いのじゃないよ!
ブログの終了が決定してだいぶ経ちますが未練など無くw 本も出せたし、ブログ活動そのものの意義も薄れてきてるし、本当にこのまま終わってもいいかなと思ったりしてます、どーしましょう。
頭が悪いほどデキる物理の本、絶賛予約受付中ですのやw まさかまさかの美しい出来栄えには絶句しましたで、シェアブルーの前衛的デザインの本がついに、そう、書店に並ぶ以前に我が家に届いております。やったぜ、我が人生成れりの感、これでよかったんだという感慨がひしひしと打ち寄せますのや、へえ。 6月4日発... 続きをみる
今回の本には内容にいたく自信を持っておりますのやでw まあ、ページ数は少ないけどね、この本でしか読めない内容がびっしり、ですのや。あんまり字数を膨らませていない、これが肝心なことでね、読者はちょっと読むだけでね、あっという間に世界最高の理論物理学世界を実感できるようにデキてる、そうなんよ、そう。... 続きをみる
本作は中身ですのや、ズーンと充実した中身、そうですw だいたい原稿を読んでもらった段階で文芸社の編集子から「集大成ですよね」とお声があったぐらいじゃから。いやまあ、そら文芸社からではなくて諷詠社から出るのじゃけどな。もっと言って出版元は星雲社になるのだっけ、ま、彼らとしても社名に相応しい本だと思... 続きをみる
そこは行き詰ってることが丸わかりな素粒子論と言う話w 意気込んでLHCなど建設してみたけど、ヒッグス粒子は見つかったが本領の超高エネルギー領域では何も出なく、彼らの判断では「標準模型には難が無い」だけで終わってしまっており。巨大な大人のおもちゃと化してしまっているばかりじゃがな、そうじゃろ。 そ... 続きをみる
あんなものはそのまま正しいのであって異論なんかないw 一説に、物質には質量があるから特殊相対論が厳密に成立する空間は無いのだというが、素粒子の理論はローレンツ対称性で構築されており、特殊相対論は土台骨の役割を担っておりますがな、そう。 反論者はパラドクス問題を解くのを諦めるなよー、正味w あん... 続きをみる
特殊相対論の双子のパラドクスみたいな感覚になる感じw なんか、そんな感じがしますのや、不思議ーぃな感じに打たれますで、へい。双子のパラドクスは相対論的ドップラー効果を使うと連続した観測を表現できるのですが、まあ、それでも不思議な感じは残りまして、まるで手品のよう、そうですのやで、そう。 仮想粒子... 続きをみる
真空にも反Mユニバース粒子は無いですから、それでとw まあ、そう思われますのや、じゃからB中間子と反B中間子の振動状態では前者でしか崩壊しないのですわい。ゆえに、崩壊先から見たらbフレーバーは反粒子だらけに見えるという寸法、そうですねん。 それがどれほど凄い結論かということですけど、そうなw ... 続きをみる
仮想粒子は時間を逆行してエネルギーを運びます、すると! 当ユニバーサルフロンティア理論によるペンギン過程ではMユニバース粒子が出ますけど、その過程に反Mユニバース粒子は出ないというわけですがな、そうですねん。B中間子のCPが非常に大きく破れている理由はそこにこそ存在しまして、他でもないユニバーサ... 続きをみる
物理学である限り数理科学だと割り切ればそこまでじゃ! じゃが、欲張るまでもなくすぐに気づくようになっておるのが物理学というものでもあり、ああ、しんど。ラグランジアンやハミルトニアンを用いて抽象化した世界にはFが出てこなくなる、そうやんか、そう。じゃけど、そこでもラグランジアンとは何です、ハミルト... 続きをみる
本来はユニバーサルフロンティア理論の時代なのですよw それを誰も騒がないから全般に物理や数学の時代で無くなっている、そうじゃないのかなあー、とか思う今日この頃、はあ。相対論や量子力学は当てになるばかりで、言うなればわくわくするような謎解きの面白みに欠けますからね、まあ、それで飽きられてきたのでし... 続きをみる
雑誌ニュートンのアインシュタイン特集は空中分解してた そうだったんですよね、アインシュタイン本人のように双子のパラドクスでは逃げちゃってた、それは他の雑誌パリティーだってそう、もう廃刊したけど。アインシュタインが生きてた時分には双子のパラドクスは未だ無かったけど、ご本人は「特殊相対論は矛盾だ」み... 続きをみる
地学や考古学にも匹敵する封建制ということでもあるしw 昨今の物理はことに徒弟制度じみているということじゃし、ま、高尚なつもりのファインマンルールなんかだってそうじゃよ、そう。どれもこれも上級国民構想みたいなもんで、まるで理論物理を理解したら貴族の一員になれるかのように考えておるようじゃ。 ま、ア... 続きをみる
相変わらず逃げの一手を打つばかり、困ったことじゃて! 微小領域では何でもあり得るとばかりに、エネルギー非保存現象だわ、それに基づく質量可変機構だわ、もう、無茶苦茶。やりたい放題、逃げたい放題ですがな、ユニバーサルフロンティア理論から見させてもらえば、そう。 彼らとて人間じゃからネット情報も見とる... 続きをみる
確率虚数ゆえにCP破れを引き起こすと言われても困る! なんだやっぱりそんな理屈付けかいな、と、ちょっぴりがっかりしておりまして、なんか無理くりなこじ付けですね、ええ。確率虚数なのも、ようするにエネルギー非保存過程を含んでおるから、そうですやんか、そう、アキまへんがな、はあ。 で、微小領域では部分... 続きをみる
万物理論じゃ重力まで統一してなくちゃいけませんからw 大統一では大統一理論という既成の理論を意味してしまいますし、世界一シンプルなというのもイマイチ真意が伝わりにくいというので、はあ。で、表題のように著書の副題を変更しましたのや、へえ。 なんか宗教的ですけどね、読者にアピールするには丁度w 本... 続きをみる
反粒子と正粒子の時間逆行とは区別されますから、ええw B中間子は反bクォークに時間逆行したMユニバース粒子が作用して、それで崩壊するのじゃと、そう分かりましたのや、そう。それは反Mユニバース粒子ではない、そんなもの宇宙には真空にも存在してない、それでCPが破れるのであって、これで完全解明なのじゃ... 続きをみる
あの社会にはマイナスをプラスにしてきた過去がある由w 月世界旅行の夢だって当初は笑いものだったが、終い目には大成功して国力を誇示できたし、まあ、日本にはない歴史の在り方ってもんがある、そう。1から始まる東京に対して0から1をつくる大阪という図式があるが、マイナスをプラスにするとまでは言われない歯... 続きをみる
どう自然を拡張しようと現実に即するのが物理学の努めw そこを自由に創作してしまったら、それはドラえもんの世界になってしまいますがな、そうでっしゃろ、そうやないか。リサ・ランドール理論にせよナンにせよ、やはり自由が過ぎて実験には合わない理論に終わってますやろ、そうやねん。 もちろん大統一理論も、ま... 続きをみる
アインシュタインほどにも現実に縛られていない、そうw 矛盾してるようじゃけど、確かに自由な創作部分がゼロじゃない、そうじゃな。ワシに言わせたらオイラーの数学よろしく自然延長を利かせたというところかな、まあ、許せ。本質が自由性にあるというほどじゃなく、おそらく晩年を精神病院の世話にもならずに済むじ... 続きをみる
アインシュタインは束縛し合う結婚生活に抗って生きたw ありていに言えば不道徳な人だったですけど、その言葉は名言とされておりますよね、そう。対して、アドラーは「人のために生きるようになって大人になる」とやって、暗に結婚生活を相手のために生きるように束縛されていることとしましたがな、はい。 アインシ... 続きをみる
幾何的な空間対称性以外では対称性は正負しか存在せぬ! これはトランプ大統領の述べた第三の性の否定と同じく偏狭な見解に聞こえるじゃろうが、誤解を恐れずに言えばトランプ氏の言葉はある意味では正しいと思うのじゃ。何故って、性というのは繁殖行為であり生物学的に決まっているから、そう。 まあ、込みでなくて... 続きをみる
1から始めたことすら無いとまで言ったら誤解なのかもw うむ、ひょっとしたら湯川中間子理論は0から始めてるのかも、しかし、それ以後は鳴かず飛ばずに近いという話じゃ、さて。だって、グルーオン説が出てからというものは、欧米では否定気味に語られてるのが中間子仮説じゃないか、そう。 20世紀末の大統一宇宙... 続きをみる
ルネ・トムは間違ってて生物学者が正しかった話じゃとw そう言うておりますでしょうがっ、ワシとしても親切心まで込めて、そうじゃろ、そうやないか。フィールズ賞数学者なんか当てにならないですのや、学者は探してでも仕事をするべきですのや、違いますやろか、自称物理学者のサボリめがっ、そう。 例えば教育でも... 続きをみる
その伝で行くと多くの大学の物理教師は去らねばならんw おまけにたいていの現場では大学に残る者以外は放ったらじゃしじゃがな、ほい。物理教育者かどうかさえ怪しいじゃねえか、グラショウなんかと比べても。グラショウは「基礎部分に幾つかの無限大が残っているということは女生徒が妊娠しているのと同じで大変なこ... 続きをみる
世の中アスリートばやりでスキルはすべてみたいだけどw いやー、やっぱり学問だけが違うのかなー、そうでもないぜ、エリートサラリーマンの世界だってそうじゃ。そこではスキルの上達というのはそれほどの評価ではない、そうやろ、そうやないか。 そら、何もかも分かったうえでやってますよ、ワシってw スキルに... 続きをみる
ま、いい線よな、満足できるレベルには達してるみたいw
パウリが唱えたニュートリノ仮説をボーアは毛嫌いした! 湯川中間子論の時と同じじゃ、君はそんなに新素粒子が好きか、じゃ、言いたいことは、そう。ニールス・ボーアとしたら亡霊のような性質を持つ新素粒子をあり得ないものと思ってた、それで「自然は微小領域においてはエネルギー保存を破る」と仮定して反論してた... 続きをみる
エビとクラゲとナマコの三位一体がアノマロカリスじゃw 電磁力と弱い力と強い力の合体が大統一理論なんじゃけど、ま、そういえば尤もらしいというか、論理的には何の問題もないみたいじゃろ、そうじゃろ。じゃけど、3種類の生物に見えた化石がいつでも隣接してあるので一つの大きな生物の化石だと分かった話とは違っ... 続きをみる
カタストロフィー理論なんて忘れられているけど当時はw 古くて新しい理論というか、ま、そんなことより「生物学者には碌な奴がいない」と語っていたルネ・トムじゃけど、数学理論だけを是とする人らしかった、そう。本物の数学者の価値判断ってそうだなーとつくづく思います。 生物学畑は理数系のカテゴリーとは少し... 続きをみる
客観的には万物理論と銘打つには重力が足りませんけどw まあ、独自の数学基礎とゲージ場の考察から「フォトンは長さを持つこと」が示唆されており、ま、超弦理論へのアプローチに有用な情報として書かれておりますのや、へえ。ワシとしたらユニバーサルフロンティア理論用の超弦理論を開発してもらいたいという願いも... 続きをみる
情報理論では情報は不滅であることが証明されている由w ブラックホールに百科事典を放り込む話で象徴されていて、物質が特異点にまで縮められても、記載されていた内容は不滅なんじゃよ、そう。その伝で行くとタンパク質である脳内記憶物質は腐って無くなっても記憶情報は不滅であるし、遺伝子も同じく遺伝情報は不滅... 続きをみる
微分法は確かにニュートンが先んじてたようですけどなw 秘密主義のニュートンがライプニッツへの手紙で皆までは書かなかった、それで起きた混乱という史実がありますやろ、そうやねん。後先言えば確かにニュートン、しかしライプニッツの無限小解析はニュートンの流率法とは一風違ったものじゃった、そう。 それで歴... 続きをみる
日本国憲法で謳われてる崇高なる理想では追い付かないw とにかく売れなきゃ意味のないお笑い芸人みたいな心境にだってなりますやろ、な、ほら、みいー、分かるやないか、そら。新しいが意味を持たないばかりでなく、正しいことすら意味を失ってしまう、そうですねんて。
宇宙のインフレーションはスタロビンスキーに始まってw で、リンデで完成しているというのが世界の潮流ですのや、そうなん。グースすら途中じゃという話らしく、日本の国粋主義なんか入り込む余地などなさそうなんじゃ、そう、それが世界ってやつ。 グースが先にコーネル大学で仕事をしていたという話やw そこを... 続きをみる
ブラックホールに百科事典を投げ入れても情報は不滅だ! この話は人類に希望をもたらすものでありまして、例えば脳内記憶物質はタンパク質ですから死ぬと腐って無くなりますが、その記憶情報は死んでも不滅じゃということなんですがな、へえ。 まさか情報理論に救われることになるとは思うてなんだw 宇宙空間は量... 続きをみる
というか、物理学に昇華したものは神学とは合わないかw シュレーディンガーさんは神を仮定することが多過ぎて嫌われていたらしいし、物理学というか進化論を含めて科学者は神を拒絶していく義務があるのかもワカラナイ、そうじゃな。それは科学的唯物論とはまた違うし、だからと言って人間原理に直結するばかりでもな... 続きをみる
詳しい事は知らんがアインシュタインロマンでやってたw アインシュタインはひょっこり他から非自明な数式を持ってきて理論建設に取り込んだ、そうじゃったな、そう。言うなればタブーを犯して定式化してあるんじゃけど、そして自ら「右辺の壮麗さに比べて左辺はまるでバラック」だと愚痴をこぼしておったらしい、そう... 続きをみる
だから、理科的と言われなくもない、されど理論物理学! まあ、相変わらずのコンセプトでな、まあ、期待してくれててイイ、そんな本じゃがな。物が理屈どおりじゃから物理学という、とまあ、そういうわけじゃよ。神秘主義は一切使っておらぬ、正統派の物理の本じゃ、そうなんじゃよ、な。 ピアジェは理論物理の方がむ... 続きをみる
頭が悪いほどデキる物理の本の発売は5月中旬の予定じゃ みんな楽しみにしておいてくれ!
一般相対性理論によって質量は完全に破れていて、だから素粒子レベルにおいてEが自発破れして単純な騾馬粒子状態が禁止されており、それでT反転以外の負エネルギー状態が存在していない、そうでっしゃろ。さらに、T反転による負重力を禁止するために、クーパー対以外のT反転像が禁止されるようにTは自発破れをしてい... 続きをみる
大統一同等を少しばかり超えてるというのがミソじゃよ! もともと超ひもの形状は短い線分で近似されるもの、それが湯川のマルの影響かなんかで丸くなった、そうだったんじゃろ。じゃから、ワシの直観では超ひもというのは2成分系からデキており、2原子分子のようにその自由度が6じゃから、ま、全体として時間を省い... 続きをみる
尊大なことを言ってるつもりはないし決めつけてもないw ワシは20歳の若き日から力説しておったが、神という絶対的な優越者など仮定するに及ばんのじゃないかと、そのような思想の持ち主じゃ。それを聞いただけで尊大だと言いだす者もいたけど、ま、彼は敬虔なクリスチャンかなんかだったのじゃろう、ワシとしたらそ... 続きをみる
そこはさすが天才というのが衆目の見解の一致する所だw 一般相対性理論は当時もっとも正しい重力理論じゃったし、量子効果を除けば今でもそうじゃという話じゃがな、そう。ひょっこり他の箇所から借りてきた数式の正当性も後から証明されたのでしょうね、ええ。では、晩年になってアインシュタインはどう間違えてしま... 続きをみる
天才そのものが似て非なるモンだとする定義があってなw 言っておくがワシが天才とは似て非なる俗物だと言われてるのではないぞ、こほん。自称してよければワシは正しく天才じゃがな、はい。単なる単発の思い付きであるAha!思考とは似て非なる多年にわたる多段階ロケットのような思考、それが既成概念理念を打ち破... 続きをみる
でも、多分じゃけど、企画出版は無理じゃろうなー! 毎回毎回、そのレベルというかランクなんで慣れっこw
ηーη′問題を勘違いしておった、インフラトンじゃないなw インフラトンじゃなくてインスタントンじゃった、関与しているのは。それにしても無理くりなこじ付けが過ぎますがな、そう思いますのや。当方の結論「後者は前者の励起状態とは別物」は不変ですがな、質量公式によりストレンジ... 続きをみる
本を書くと言うことは己の矜持を磨くことにも成りますw 例の反bクォークから反Mユニバース粒子が出てからtクォークに変化する反応じゃけど、反bクォークは反粒子じゃけえ負エネルギーが時間逆行するんじゃけど、続いてのtクォークは正粒子でありながら時間特性は受け継ぐことが分かりましたのや。せやさかい、仮... 続きをみる
もうすぐ?全国で絶賛?発売します?でーw
韓=南部模型と矛盾するぐらい自覚してられただろうに! 南部先生の忌み嫌っておられた盛んだけれども俗なアメリカの物理シーンは、しかし南部をも巻き込んで洗脳しつくしてたと思われますな、そうやろ。 眠れる美女の如くじゃないよー、陽子が壊れるわけない! 我がユニバーサルフロンティア理論によりますと、ハ... 続きをみる
アメリカ全土にわたる潮流からは逃れられなかったのかw
量子力学によって実在は必ず拡がりを持ちますからね! その波束が瞬時に崩壊し得る可能性はまた後ほどw
宇宙初期にはアイソスピン対称性だけが存在したのですw もし、標準模型の言うようにSU(3)が最初から有れば、宇宙は3クォークに崩壊するゲージボソンから始まったはずだと思うのじゃ、そうじゃろ、そうやないか。SU(3)なんか存在しないのじゃよ、そうじゃよ、そうに決まっとるやないか、はあ。 というか初... 続きをみる
標準模型じゃ駄目だという言葉の意味なんだよなあ~! じゃー、大統一だとか超大統一だとか、あるいは超対称性だとか、超弦理論とか、進展まで決め込まれてるのじゃけど、そこがいたく不満である、ワシなんかには。 標準模型そのものの土台というか根幹は手付かずじゃ! ワシは標準模型なんかひび割れて物騒な原発... 続きをみる
標準模型の範囲までは確信しているのが大多数じゃけどw その大多数をメジャーとすれば、そらワシに言わせたら標準模型こそ見当違いなんじゃから、マイナーな批判をくり返して行けばいずれ覆るという話。ま、自民党単独で安定多数はおろか改憲勢力まで確保しているようなのが素粒子物理の世界じゃがな、やれやれ。 そ... 続きをみる
ホーキングを含めて歴史上の天才たちに落ち度など無いw いったい他にどうしろというのか!
学校がアスペルガーを排除するのと同じくらいに思うとる
大統一理論や標準模型の代替理論やからな、大袈裟やなw いや、大袈裟というよりも大ネタに過ぎるわな、ワシが大学の先生だったとして嫌な気がせんでもないやろな、そう。素人にこんなことされたくないやろな、せやけどこっちがこんなこと理解したかてしゃーないがな、そやろ。 自覚と矛盾して悪いがこっちが理解され... 続きをみる
教育界の内部で相対論研究がデキたら地位に繋がったかw ま、同僚の慰めというかそそのかし?に合わせて生きてたらどうだったか、とか、いろいろ考えてみましたけどどうでっしゃろ。それもチャレンジャぶるな良い人生だったかもワカランてなことにも気づきましたでー、そういうことでんな、はあ。 当時はユニバーサル... 続きをみる
アメリカの物理学会は次のように主張したことがあったw 現状のCERNのLHCよりも大きなSSC(中止)を企画するにあたって、アメリカの物理学者集団は国防費を計上することを大統領に申請したんだが、その際に国から「その施設が国防の何の役に立つのかね?」と質問されたそうじゃ。その時にグラショウらが言っ... 続きをみる
あれは微細構造定数が動かなければグルーオンじゃ無い! Z粒子による中性崩壊を誤認するのは止せよw
新しい秩序を持ち込んでこそ革命的な新理論だからですw アインシュタインだって光速度一定という新たな縛りを物理学に持ち込みました、そうですやろ、そうでしてん。量子力学だって同じ、今だかって以前よりも自由に創作してこそ新理論だったって話はございませんねん、そう。 新理論の新の前には正しいと付け加えな... 続きをみる
ユニバーサルフロンティア理論が正しい場合の未来だがw そう、その場合における未来予測じゃけど、まあ、ワシなんかの直観は200年以上かかると見ておる、へえ。なにしろ標準模型は、その根底が揺らいでおろうと、言い訳に言い訳を重ねていくらでも粘れる体制を築いてしまっておるからな、そう。 死後50年で著作... 続きをみる
ホーキングが非礼だったという話があるがトンデモナイ! ロバート・ホイルなんか甘やかしてたら始末に負えんw
いわゆるベルの定理が否定されることから言ってるらしい ベルの定理を確かな論理的推論として、実験結果がそれを否定することからそう言ってる、そして数学的な計算は実験と一致すると、そう。しかし、ワシに言わせたら相互連関による現象は理屈で説明する方法が有り、その論法は時間を遡る必要があるけど正しく説明で... 続きをみる
その大統一宇宙は間違いとして諦めての標準模型じゃが、 その足元は物理学原理を3つも無視してぐらついてるw
大統一宇宙だけでなく標準模型からそうだと思うんですw 秀才集団じゃ天才性には勝てませんからね!
根拠もナシにそんなことを言うのは無責任じゃから、なw ま、ちょっとは根拠と気持ちとを説明しておこうと思うた、そう。そもそもクォークの分数荷電が物理学原理に反していると言いたい、そうですねん。素電荷の3分の1を新しい電気素量に設定するわけであるまい。 現行の素電荷のままクォークが分数荷電てどういう... 続きをみる
ワシみたいに真っすぐ真っすぐ考えることじゃよ! アインシュタイン理論によれば時空は曲がっておるがな?
比べたらワシの理論は確かに他の役には立たないわい! だからってめげたりせんけどw(素粒子物理じゃからな)
ワシがこんなことをやったって何を驚くことがあろうか? 実学の対立概念は虚学ぐらいしかないではないかw
実験主導で理論が追いかけざるを得ない昨今の体制では、 ユニバース粒子を見たって何のこっちゃかw
例のペンギン過程のエネルギー非保存についてという話w 無視されたらアイデア盗用とも言えない言い方でした! ・ ・ ・ なんか、悔しいな・・・。
そうです物理学関係の仕事がデキないし せっかくの理論ですがアテにもされておりませんのや!
じゃから晩年にはさまざまに間違えて死んじゃったでは? まあ、フツーの人には意味ワカランじゃろうけどw
標準模型は電気素量なきデジタルの間違った理論じゃ! 自然界がエネルギー非保存ってことがあるかいw 微細構造定数を弄ってはならぬ、断じて、ってこと!
物理学の本質が自由ならば人間は空を飛べるはずである! 相対性理論にしたところで より自由になったのではなく、 光速度一定という新たな不自由に目覚めてのことだったw
客観的には、 ただ単に素直に数式を信じてた ように見えます! 魅惑の相対性原理・時空の革命的変革 そんなのは聞き手の大脳の混乱に過ぎませんw
少なくともローレンツはフォークトを知っていたのでは? アインシュタインは 「ヒトの為に生きるのは素晴らしい」 と言っており、むしろナンか怪しいのじゃけど?
理論物理が正しいならばこう、ばっかりやがなw 間違いであろうとなんであろうと真理値は1ですがな!
G「Gは証明デキない」と置くと否定形はどうなると思いますか? ¬G「Gは証明デキる」ですやんか、そうしたら・・・ G⋀¬Gはどのような意味になるでしょう? 私見では、 「Gは証明デキ無いのがGで証明デキるのはGではない」 になると存じます! かように 形式的には矛盾していて意味は矛盾しないで強調す... 続きをみる
え、それにつられて矛盾してた大学教官が悪いってえ? 慣性力が真の力なんでは無くて 観測される重力が慣性力だったんだわなw
Bingでユニバーサルフロンティア理論の基礎とググって! そうしたらマイクロソフトに宣伝してもらってますw
ファインマンは粒子が時間逆行すれば反粒子になるという ならば問う、粒子の運動を時間反転すると、そこでは正エネルギーに観測されていたのが負エネルギーに見えるはずでは無いか、しかるに反粒子は正エネルギーに見える、そうやないか。ワシの意見では、一般に観測される反粒子は負エネルギーが時間反転して正エネル... 続きをみる
標準模型から一切の談合などの悪と妥協を排除した理論w それこそがユニバーサルフロンティア理論ですがな、そうやねんで、そう。電気素量の素電荷性、微細構造定数の定数性、すみずみまでのエネルギー保存、それらを堅持してなおすべての観測データと矛盾しない理論、そうですやん、はい。
小林と益川のノーベル賞理由の根幹をなしている反応の話 そこじゃから、ワシとしては不正だとか白い巨塔事件だとか言う気は無い、無いが科学的真理は捻じ曲げられたと思うのでここに書きますのや、へえ。彼らは基礎においてエネルギー非保存過程を仮定しておりますのや、はい。 厳密には押し通したのであって談合とは... 続きをみる
B中間子CP破れ実験のレア事象についてアメリカが茶々 他でもないワシがMユニバース粒子出現事象じゃと主張しておる事象についてなんじゃが、アメリカ側はあの手この手でその可能性を隠す為に?別解釈に進み、挙句の果てに「原子核内で崩壊した場合には φ中間子の質量が3%ほど減って観測される」などと... 続きをみる
学者が納得デキないのに相手に折れたらそれは談合です! グルーオン追試観測において、日本の研究所の結果では実在が証明デキない値だったところを、アメリカ側が談合を持ちかけて両者合意した話。結果として微細構造定数がエネルギーによって変化するというSFまがいの奇妙奇天烈な合意案を採択して終わっています。... 続きをみる
頭が悪いほどデキる物理学の本を執筆中なのじゃが、ねw やはりどう読んでも哲学的で、頭が悪いほど読める本には成りそうもない、ま、それもある。それだけじゃなくて本を書くというのはムツカシイ、いや、ホント、駄洒落じゃなく本心。どうしても凝縮的で読みづらい文章にしてしまいがちであるし、文章量も足りないの... 続きをみる
ワシが解明したのは運動量交換のメカニズムですのやw そうしたら「フォトンはひものように長さを持つ事」が分かりましたがな、本当でっセ、そう。流し撮り法は一撃によって二次導関数を一回の割り算で求めることがデキますのや、そうしたら《電磁場の力の秘密》が分かりましてな、それはそれは凄いもんやった。 ブロ... 続きをみる