ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

素粒子物理の談合事件について(2)

やまのかずひさ

B中間子CP破れ実験のレア事象についてアメリカが茶々

 他でもないワシがMユニバース粒子出現事象じゃと主張しておる事象についてなんじゃが、アメリカ側はあの手この手でその可能性を隠す為に?別解釈に進み、挙句の果てに「原子核内で崩壊した場合には φ中間子の質量が3%ほど減って観測される」などと言いだした、そう。

あれやこれやの手口なので目が回ってしまうがな、そうw

 そんなワケで当初は殆んど正反対に出たCP破れデータが、まるで分母を水増しされたがごとく平凡に近い値として公表された、そうですねん。ワシは、グルーオンの場合もそうじゃが、元からの日本の観測が正しかったと、そう素朴に信じており、いずれも当ユニバーサルフロンティア理論がすべてを解決すると自己主張しておる次第、そうやねん、そう。