素粒子論は他よりは平易な学問じゃ
だから頭が悪いほどデキる物理の本なんてものを書いたのじゃw
だけど読者レビューなんかにもちんぷんかんぷんに近かったと告白する声が多い、それはワシが自分にはそうだということをそのまま書いてるからかもしれん、立脚点が違うのかのおー、たいていの人はクォークなんて聞いただけで思考停止するらしい。
原子核までは理解できても陽子や中性子はワカランのが大多数!
そこをさらに細かい構造にまで言及していくのだからな、おまけに自然現象じゃなくて加速器で合成していく擬似自然の物語が主で、さらにそこから宇宙の始まりを論じるなんてことたいていにとってちんぷんかんぷんなのは当然か。
誰も言わなかった素粒子革命でもそこまでは解消できないじゃろうな、残念?
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