ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

雑誌ニュートンで扱ってたのはフォークト理論

やまのかずひさ

あんなもの特殊相対論じゃないし、矛盾して終わっていたw


 で、特殊相対論でも不完全だとまで言えなけりゃ、そうでなければ21世紀の値打ちってものが出てこない、そうじゃろ、そう。双子のパラドクスじゃよ、あんな解説じゃ誰も納得デキないし、おそらく著者自身が分かっておらなかった、そうじゃがな。前田なんちゃら先生から神戸大の松田卓也に代わったが、どちらもわかってなかった証拠が残されているワケじゃよ、ほんまに。


後者は双子のパラドクスが納得できずにオカルトへ逃げた!


 そうじゃがな、なにせ地球物理の先生だもんでフォーク的な認識をしていた、いや、地球物理学者のフォークトとはフォークトが違うが、なんちゃって。双子のパラドクスは相対論的ドップラー効果を使えば非対称が即座に理解できますで、はい。行きと帰りとでローレンツ係数は同じじゃから、正面切った相対論認識だけだと錯覚してしまうのじゃ。


ローレンツ短縮はあくまで見かけ、本当に縮むのではない!


いや、そんな言葉では瞬時に納得というワケには行かんけどね、あはw