何回でも書く、グルーオンなんて実在しない
日本のデータによればグルーオンらしき存在は確認されなかった!
アメリカ側は、そこを「微細構造定数がエネルギーによって変動することにしてこじつけましょう」と提案したのじゃよ、それが。しかし、微細構造定数は光速度定数やプランク定数と並ぶ普遍定数であり、それが動くとなれば理論物理学の根幹を揺るがす一大事となるのじゃよ、さあ、どうする。
日米は共同で微細構造定数を動かしてグルーオンが出たことにした!
おいおい、そんなことその時点で勝手に決めてなるものか、そうやないか。それでも、日米はグルーオン実在を決定づける為に微細構造定数の定数性を犠牲にした、なぜじゃ。そして、なぜだかグルーオン発見に対してノーベル賞は出ておらない、謎が謎を呼ぶ物理シーンとはこのことじゃがな。
ノーベル財団はグルーオンジェットは弱中性崩壊と思っておるのではないか?
そして、Z粒子は分裂するから4ジェットだって出ますのやw
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。