物理学を評論していて思いついたというか
まあ、基本線をそう思ってもらっても結構、同じことですのやw
大統一理論は起こり得なかった陽子崩壊を予言していて駄目だというので、それで陽子の崩壊しない大統一を志した、それが発端だったと著書にも書いてあります。そんな折に韓=南部模型との出会いがあった、いずれにせよ既成の知識では説明のつかない理論に活路を見いだしていった、そのような経緯がございまして。
あと、標準模型の綻びというか、日米の談合部分が気になってw
そこはまあ、そうですな、そこを突いたからデキたというよりも、むしろ、そういうところも説明デキていると後になって気づいた、という感じかな、そうですな。グルーオンのこじつけ部分とか、Bファクトリーのレア事象の解釈とか、いずれも日本の元データが正しいのじゃろうという見当づけをいたしまして、そう。
ワシの知性が物足りないとホザくならば先にすることがあるじゃろ?
ユニバーサルフロンティア理論を超えれるものならば超えてみなさいってw
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