天才とはパラダイム転換を果たすもの
これ、教育学?における天才の定義なのですがな、ねw
いや、教育学じゃないか、そんな内側の学問じゃねえな、そうじゃな、社会科学に近いのかな、よう知らんけど、はあ。つまり、パラダイムシフトってヤツじゃけど、あるいはゲシュタルトスイッチだそうじゃがな、ひょっとしてもし。
しかし、後者は古い手口じゃし、前者も違うと思うわw
ニールス・ボーアはあんまり天才とか言われてなく、そしてその上で日本で言われているよりさらに偉人である、欧米の評価では、そうなん。アインシュタインが2つの相対性理論でやったことがパラダイムシフトでありゲシュタルトスイッチじゃけど、どうなん。
ワシとしてはパラダイムスイッチが正しいと思うておる!
両論併記というかパラダイムにこそスイッチを付けて、そこから丁々発止と研究していくのが正しいように思いますのや、そう。当ユニバーサルフロンティア理論が正しければ多くの理論学者が商売あがったりになり、これまでの努力が水の泡になる、そりゃ嫌じゃろうからな、手始めには韓=南部模型だとどうなるのか研究してみたらイイ。
それも嫌なヤツばっかりじゃとワシとしたら尊敬できぬ!
むしろ軽侮の対象でしかなくなる、仕方ないじゃろ、そうw
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