ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

究極理論て難解さだけが値打ちだろうか

やまのかずひさ

無意味に難解にしてだから通用するみたいなことばかりw

 数学的定式として無定見に凝縮するのも同じ、彼らにかかったらシンプルなんだろうけど、そんな形式では何が何だかさっぱりワカラナイ、そうやないか。数学形式で物理の究極を気取ったのにはワインバーグがいたが、彼のその気取りというかなんというかはグラショウによって揶揄され否定されている、それで行こうじゃないかという気概に欠けた動きだと思う、そう。

数学形式では物理学の自立は不可能である、現実はそう!

 そら、数学が要るがなという話でもあるし、その数学自体が物理自身だというのは無理がありますやろ、そうやないか。数学というのは前提や仮定や理論があって初めて成り立つもの、その数学を成立させる理論はまた別に必要ですがな、それを哲学なんて言うてしまうと理論物理学はオワコンですがな、そうやそうや。

断じて宇宙は公理主義やなんかでないと思いますでえ~!

 よしんば公理主義やとして、その数学空間に成り立つ数学そのものが物理学の究極の姿と言うのにワシは反対、ようするに反対なだけですけどな、そう。ようするに信じるに足る仮説、そうですね、それは科学信教と言ってもエエかもわかりマヘンな、その次に頼りになる理論、それは数学以外の形をしたやつ、それを哲学よばわりは間違いやと思うけど哲学基礎ゆうてもよろしいやろな、そう。

そうゆうノーマルな科学論理が必要やと思うとりますで!

せやさかいにユニバーサルフロンティア理論w