ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

整数論における南部=ゴールドストン定理の在り方について

やまのかずひさ
プラスマイナスφが自発的に対称性が破れて0と1に変化したら何ごとが起こるでしょうか?

私どもの観測では、プラスマイナスφの和を取ると0であるところが、0と1の和は1ですから、そこで和が保存すると考えると-1という成分が必要になってきます。南部=ゴールドストン定理で出現するボソンのように、そのように出現するのが負の数である、というような理論があり得ます。そうするとペアノ公理をすっ飛ばして一挙に整数論になってしまうので、まー、それもなんですが、とにかく役者は早くそろいます。このような出現の仕方がアリならば、すなわち南部=ゴールドストン定理に沿っているとしたならば、ユニバーサルフロンティアワールドもまた、その信憑性が高められるという訳です。


ご清聴ありがとうございましたw