ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

日教組の悪い癖としてプリント授業をさも善意の産物とでも思うという

やまのかずひさ
幹部がどう言おうと現場の現実としてプリント授業は日教組の悪弊ですからw

 プリント授業を基調に改善を図ったら、そら仕事時間が増えますって、そこで泣きを入れたって手遅れですって、ば。プリント授業自体の違法性ということを鑑みたらね、そんなの自業自得なんですから。朝練を見に7時半ごろに学校に来ると致しましょーか、小一時間ありますよね、そこで教科書点検するのですがな。一日分の授業ぐらいそれで万全でなくって教師でしょーか。クラブによる教師の残業なんてのは居残り当番みたいなものですから一般人の感覚の残業には当たりまへん、そうでんがな。

いや、それでも気の毒だとは思いますよ・・。

 午後6時にクラブ指導を終えて、後片付けをして、教材研究?というより授業準備ですな、授業準備はその後回しになると思えば、そらちょっと気の毒です。でも、それだけ仕事時間を取っている教師というのは授業に自信が無いのですがな、その言うなれば初心者の教師の残業には制限を付けるのが社会と言うもんでっせ。一般人というのは上司に残業を願い出て、その上で許可を取ってから働かなアキマヘン、アキマヘンのアキマヘン、それは、でっしゃろ。だから、そんなの仕事の要領が悪いのですがな。

教科書片手に万全なのが授業の上手い教師!

数学を教えるのに最善な方法は生徒の目の前で数学を実演すること・・、などなどw


(そんなこと古今東西変わりまヘンの矢)