ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

あー、原爆投下は最初から決まっていたことのようだねー、核開発が追いついたと見るのが正しいな

やまのかずひさ
Wikipediaのバイオグラフィーなんか読んでもね、むしろアインシュタインが計画した戦争だったような気がしてきてね、ま、よくないワケw

アインシュタインはトルーマン大統領に親書を送って、すぐに国籍を得ており、そして、すぐに軍務についた。アインシュタインは日本に対する核攻撃が知らされると、たった一言「おや、気の毒に」とだけ言った。すべては予定された結末の如きものだった。その「悪魔の化身」のような存在であってこそアインシュタインの風貌に似つかわしいと私は思うようになった。なんだか、面映いというか、かえって誇らしいような、コンプレックスな不思議な感情に支配されましたっけ。だって、理数系の偉人というと「神の如き性格と聖人の如き生き方を求められるばかりで何か悔しい」といった感覚が抜けきらなかったからです。

アインシュタインはやはり「やり手」であった、私なんかとてもとても・・。

それがいちばん悔しいはずのことですが、なんていうかスッキリするのですよね、気持ちがね!

まー、それにしてもヒロシマはヒロシマで正しかった、アインシュタインは平和主義者なんかではなかった。だから「日本にとって最大の戦争犯罪者」みたいにコキ下ろしたって叩いたってイイですよ。もお、止めやしません。平和主義者を気取って「さあこれから」というときに、腹に一発食らったであるまいし動脈瘤が破裂して死んだなんていう結末も、アインシュタインらしくてイイ。だから私の言いたいことが分かりますか、アメリカは日本相手の戦争を受け身に仕組んだのですが、その発想がアインシュタインのものだったのではありませんか。

リメンバーパールハーバーを言わせるなら、アインシュタインの親書を忘れるなということで対抗すべしデスよ!

太平洋戦争におけるアメリカなんかまったくの女の腐ったの、そういうことですw



いや、妄言多謝というか、世間一般のジョーシキからしたらむちゃくちゃな内容だな、いや、スマン!(m´・ω・`)m ゴメン…