論理的に差別じゃと必然性が問題じゃろうが
ユニバーサルフロンティア理論ではその解答も用意しておりますw クォークのSU(2)では、無荷電のN量子と電荷-1のT量子の2種類の南部=ゴールドストンボソンが出るのですけど、それらがクォークの色変換を起こす際にはT反N・N反N・N反Tの3種類の交換子を放出します。ちなみに、論理的な可能性としても... 続きをみる
世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。
ユニバーサルフロンティア理論ではその解答も用意しておりますw クォークのSU(2)では、無荷電のN量子と電荷-1のT量子の2種類の南部=ゴールドストンボソンが出るのですけど、それらがクォークの色変換を起こす際にはT反N・N反N・N反Tの3種類の交換子を放出します。ちなみに、論理的な可能性としても... 続きをみる
つまり、区別と差別という観点から言えば差別だという話だった! 講談社ブルーバックス『クォーク』の初版には、韓=南部模型について説明するくだりには「RGBの色の差別、電荷の差別を含む」とあったものじゃ、今は無いけど。それね、区別とは違って差別だという話じゃと読み解くまでには、ワシの読解力は数十年を... 続きをみる