クリスタルスノウがハドロンに蓋をする
ハドロンというか、そのー、バリオンにじゃけどw 3クォークはグルーオンと同じ性質を持ったN反N・N反T・T反Nに引き寄せられて集まり、その中心に位置するそれら3種の南部=ゴールドストン粒子の超複合状態たるクリスタルスノウが蓋をすることによって一つの粒子となり、それがバリオンじゃ。 これがないこと... 続きをみる
世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。
ハドロンというか、そのー、バリオンにじゃけどw 3クォークはグルーオンと同じ性質を持ったN反N・N反T・T反Nに引き寄せられて集まり、その中心に位置するそれら3種の南部=ゴールドストン粒子の超複合状態たるクリスタルスノウが蓋をすることによって一つの粒子となり、それがバリオンじゃ。 これがないこと... 続きをみる
束縛空間ではスピン0とスピン1の役わりが逆になります! これは図示すれば分かりやすいのですが、自由空間ではフェルミオンのスピンを逆転させるのはスピン1のゲージボソンで、往復運動を含んだ束縛空間だとスピン0のパイ中間子などがその役割を担います。 この物事はユニバーサルフロンティア理論を支持するもの... 続きをみる
そら、韓=南部のSU(3)という言い方もあるでしょーけどw 基本はSU(2)ですがな、クォーク単独の種数としたら2しか無い、そうやろ、そうやないか。若いころにワシが考えたのはクリスタルスノウという量子状態、それはSU(2)によって出てくる3種の交換子すべてが結びついたモノ、そうなん。 それが中心... 続きをみる
まあ、基本線をそう思ってもらっても結構、同じことですのやw 大統一理論は起こり得なかった陽子崩壊を予言していて駄目だというので、それで陽子の崩壊しない大統一を志した、それが発端だったと著書にも書いてあります。そんな折に韓=南部模型との出会いがあった、いずれにせよ既成の知識では説明のつかない理論に... 続きをみる
日本のデータによればグルーオンらしき存在は確認されなかった! アメリカ側は、そこを「微細構造定数がエネルギーによって変動することにしてこじつけましょう」と提案したのじゃよ、それが。しかし、微細構造定数は光速度定数やプランク定数と並ぶ普遍定数であり、それが動くとなれば理論物理学の根幹を揺るがす一大... 続きをみる
標準模型の強い力はSU(3)じゃからグルーオンは8種! じゃけど、その定式が基本的にでたらめなのじゃ、標準模型信者どもには悪いけど。イギリスでは「超対称性理論に対して圧倒的な優位性を誇る標準模型」ということになっちょるが、ちょっと待て、それは比べる相手が良くない、そうじゃろ。標準模型の方がデータ... 続きをみる
まあ、素粒子学者にとったら「無理言うな」と言う話なんじゃろうなw けど、話としたら簡単で「まず湯川中間子論を成立させる仕事をせえ」と言う話になるのじゃよ、そら。で、まさにそのことこそが無理ゲーというのが現実なんじゃな、そらな。なにしろ天才湯川秀樹はクォーク理論を毛嫌いしておったからな、そう、ほぼ... 続きをみる