アインシュタインは特殊相対論の歴史が
恐かったのじゃがな、それで基本的には逃げてしまったのじゃよ! で、逃げついでに「特殊相対論は児戯の如し」じゃとか抜かしおったのじゃがな、そうじゃがな。え、なに、フォークトの存在を突き付けられたら自身のオリジナリティーというかそこらが崩壊してしまいかねないからな、ま、そら自信を失ったのじゃろう。 ... 続きをみる
世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。
恐かったのじゃがな、それで基本的には逃げてしまったのじゃよ! で、逃げついでに「特殊相対論は児戯の如し」じゃとか抜かしおったのじゃがな、そうじゃがな。え、なに、フォークトの存在を突き付けられたら自身のオリジナリティーというかそこらが崩壊してしまいかねないからな、ま、そら自信を失ったのじゃろう。 ... 続きをみる
若い頃よく「このまま結婚したってツマラン人生」と考えてたっけ? どこへ行くにしてもあくびの出そうな退屈な日常になるんじゃないかって、ええ若者がそんな風に人生を考えてました、そう。ようするに「あのままの人生じゃ吹き溜まりだっただろうに」という話なんじゃけど、そうなん。そりゃ、イイ嫁さんだってほしか... 続きをみる
まあ、それが理学の世界の面白さであり醍醐味であるがなw その代わりに、ま、人と同じことをしても仕方がないとも言えるし、歴史に二番手は必要ないともいえるのじゃ、そう。で、しかも、そこが怪しいというか、特殊相対論の時にも数名が手を挙げたし、ヒッグス機構など6人もいた、え、どうなっとるんじゃ。 取り組... 続きをみる
アインシュタインも「宇宙に同時は無い」って言ってましたっけw そもそも、相対的同時を仮定すること自体がその確認のためには速度無限大を必要としてしまって矛盾する、そうなん。じゃから、EPRパラドクスなどの量子現象の場合にも速度無限大があり得るのじゃなくて、むしろ時間逆行というか、ま、ワシに言わせる... 続きをみる
んー、現時点ではワシだけが言ってることじゃけどな、はあw ご存じの通りに、ワシは特殊相対論が満点ではないと言うており、その根拠として慣性系内の時計の同期が非自明じゃと言うておる、そうな。原点から離れた時計が原点の時計と同時だというのは可笑しい、物理過程では時計合わせがデキないはずじゃ、と言うて... 続きをみる
フォークトの物理のほうが適切だった可能性が高いのじゃよ! ローレンツ変換式ではすべての時間変数を固有時にすることがデキないがな、そうなんじゃぞ、そう。座標系の時計と運動物体の時計と、言うなれば二刀流というか、認識が分裂してしまうというか、現象を素のままに捉えることがデキないように思う。双子のパラ... 続きをみる
あんなもの特殊相対論じゃないし、矛盾して終わっていたw で、特殊相対論でも不完全だとまで言えなけりゃ、そうでなければ21世紀の値打ちってものが出てこない、そうじゃろ、そう。双子のパラドクスじゃよ、あんな解説じゃ誰も納得デキないし、おそらく著者自身が分かっておらなかった、そうじゃがな。前田なんちゃ... 続きをみる
いずれにせよ哲学など文学で補完する必要に迫られるのじゃ! 文学過剰はイカン。それは昔から文字で警告されとる、そうじゃろ、しかし、そんな言葉は無いが文学過少も同様にイカンのではないか、そう察せられる、そうなん。量子力学では計算結果どおりの自然が期待されとるけど、量子もつれなどは始状態に帰着されると... 続きをみる
もちろん違うと思う、で、アインシュタイン少年は逆に違った! アインシュタイン少年は、その処女論文で「光速度一定が真実であり自明だと思う」と記しており、ま、当初からの異才ぶりをはっきり示しておった、そう。結論から言うと自明事項では無いのじゃけど、自明事項として扱わなければ特殊相対論を理解できない、... 続きをみる
若いころアインシュタイン主義の教育学者がいたw 彼は「なぜか?に答えるのが科学」として講義を進めていたが、現場の科学者は「どう?に答えてこそ科学」としてた向きが多かった、そうです。アインシュタインとマッハの論争だけで話を進めるわけにはいかない、ということですがな、はい。 アインシュタインの特殊相... 続きをみる
いつまでたっても座標時を構成デキないもんな、そりゃそうじゃw 原点の時計と原点から隔たった時計との同期をどうするんだよ、おい、物理現実では同時同位置の同時は有っても、離れた時計の同時は無い、そうなんじゃよ、そう。つまり、座標における時計をすべて同期させるのは不可能である、そうなん。原点で正しく時... 続きをみる