ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

標準模型は自ら枝分かれすべきところをサボってきたのでしかない

やまのかずひさ
だから、マンネリというよりね、自ら可能性を狭めてきたワケですがなw

 クォーク荷電は整数を合成したモノか、あるいは根っからの分数なのか、ということでね。その問題を「これまでのところ両者に可能性がある」と明言しなくてはならなかったトコロを、片方の可能性を完全に無視してやってきたワケですからね。で、整数荷電の可能性を無視する理由も明確でないというコトですのや、パウリの禁制律が根拠ならばそう言えやというハナシですがな。そこらがどんな文献を読んでもウンともスンとも出てこない、そこが問題ですのや。

客観的には物理学者は標準模型を単なる叩き台だと認めておりますよ?

 ですけど、その叩き台の叩き台たるゆえんが違いますのや、彼らは標準模型からの大きな飛躍ばかり考えていますやろ。そうじゃない、標準模型はその土台に近いところから瓦解するンですがな、って、ま、言うてみたら嫌われモンの役回りでっしゃろ。そこを引き受ける?人がおりませんのや、せやで、みんなしてアメリカとかヨーロッパとか小綺麗な学者には憧れるばかりであって、彼らに嫌われてでも頑張るという、ん、ま、言うなれば本物の学者さんがおりませんのや。

そ、標準模型が瓦解した後でそびえ立つのがユニバーサルフロンティア理論ですがなw


(ほたら、よろしゅう、ご贔屓に・・)