ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

二つのヒッグス粒子の質量予言について、

やまのかずひさ
bクォークである、仮想Wボソンが出てきて励起させられる、その際に神に申し出る借金額は80.2Gevなのか、それとも76.0Gevなのか?

まずCERN関係のサイトをいくつか開いてみる、ヒッグス粒子のふたこぶは好い加減な情報だったようで、むしろ2Z事象の方を軽く見ているデータもあったりした、すると小林=益川模型のペンギン過程では借金額80.2Gevと見るのが正着であるようだ。そうすると彼らが見たヒッグス粒子は125.1Gevの品にη中間子が共生した125.6Gevのイベントなのか、それとも?

そりゃ、ピュアヒッグスだったという可能性も・・、そりゃある・・。

出ている仮想粒子はWボソンだけでクォークの方は元と同じ質量のまま虚数確率?でCPを破るために遷移状態に入っている、そうかもしれないし、小林=益川模型がそうなっているなら仕方がない。ユニバーサルフロンティア理論ではMユニバースボソンが仮想状態で出現してbクォークを反tクォークにまで遷移させる、その上で仮想粒子は時間を逆行するのでMユニバースボソン質量から反tクォーク質量を引いた残りが神さまへの借金額となる。

そうしたらピュアヒッグスの質量は125.1Gevとなってかなり平凡な数値になってきた・・。

Mユニバースボソンの質量はZ粒子の質量を足した216.3Gevだということになる、2026年からのILCで検証してもらいたいモノだ、気の長い話だが!

あるいはLHCもしくはアトラスでやってくれないかなあ~?