余剰の6次元は球体の任意回転の自由度だった(ならばUFTは超弦理論と調和する)
球体の回転に関する自由度に関してgoo質問箱に投書してみましたら、即座に「軸を決めたら右巻きと左巻きの2だ」と返答がありました。
さて、軸を決める、だって?
軸を決めるのにはxyz軸という3次元空間が必要じゃないですか、そこから右巻きと左巻きがあるということは、それは「3×2=6次元の自由度がある」ということじゃないですか。
物理理論を構築するにあたって、入れモノとしての時空の次元数とは別に「物体としての素粒子の自由度が加味される」ということは存じております。
すなわち「四次元時空中に任意の回転を持った素粒子もしくは素領域を置いたときに最小の次元数は4+6=10である」ということに賛同いたします。
カ ラ ビ = ヤ ウ 空 間 、 敗 れ た り !
さて、軸を決める、だって?
軸を決めるのにはxyz軸という3次元空間が必要じゃないですか、そこから右巻きと左巻きがあるということは、それは「3×2=6次元の自由度がある」ということじゃないですか。
物理理論を構築するにあたって、入れモノとしての時空の次元数とは別に「物体としての素粒子の自由度が加味される」ということは存じております。
すなわち「四次元時空中に任意の回転を持った素粒子もしくは素領域を置いたときに最小の次元数は4+6=10である」ということに賛同いたします。
カ ラ ビ = ヤ ウ 空 間 、 敗 れ た り !
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