電磁相互作用によればRGBの三原色は観測されなくてもおかしくない
ここへきて「弱い相互作用では区別されて強い相互作用では区別されない」という言葉がヒントになってきたんだよね?
さらに、追い打ちをかけたヒントとして「tクォークは強い相互作用を受ける暇もないほど早く崩壊する」があったと思うのです。問題は、弱い相互作用が関与した崩壊とされていることであって、UFTからの見解は「超弱相互作用による励起状態だったモノが単純に崩壊する話」だと考えておりまして、標準模型のように「質量が特例的に重いことによる例外的に短い弱い相互作用崩壊」とは考えておりません。ま、砂上の楼閣のよーな素粒子だが、アメリカンロマンティックを借りて言いかえれば「空中のお城のような真実粒子」とゆーことになるでしょう。top quark ではなしにtruth quark だとゆーことなんでしょうよ、おそらく・・。
tクォーク崩壊が弱い相互作用そのものではナイとすれば、電磁崩壊から類推して「電磁相互作用が働くまでにはそれなりに時間がかかる」と考えてイイ!
と、すると、いかな猛スピードの電子といえども、クォークの変わり身の早さよりも早くRGBの色変化を記録する夢は叶わない訳だ・・。
つまり、
「1970年代にアメリカが観測し、計算機に掛けて解析したデータは、どーしても韓=南部模型が正しかったとしても平均値しか記録されないはずだった」
とゆーことになります!
これでユニバーサルフロンティア理論はあらゆる否定的見解を生む実験結果から解放されました・・、で、チャオ?
さらに、追い打ちをかけたヒントとして「tクォークは強い相互作用を受ける暇もないほど早く崩壊する」があったと思うのです。問題は、弱い相互作用が関与した崩壊とされていることであって、UFTからの見解は「超弱相互作用による励起状態だったモノが単純に崩壊する話」だと考えておりまして、標準模型のように「質量が特例的に重いことによる例外的に短い弱い相互作用崩壊」とは考えておりません。ま、砂上の楼閣のよーな素粒子だが、アメリカンロマンティックを借りて言いかえれば「空中のお城のような真実粒子」とゆーことになるでしょう。top quark ではなしにtruth quark だとゆーことなんでしょうよ、おそらく・・。
tクォーク崩壊が弱い相互作用そのものではナイとすれば、電磁崩壊から類推して「電磁相互作用が働くまでにはそれなりに時間がかかる」と考えてイイ!
と、すると、いかな猛スピードの電子といえども、クォークの変わり身の早さよりも早くRGBの色変化を記録する夢は叶わない訳だ・・。
つまり、
「1970年代にアメリカが観測し、計算機に掛けて解析したデータは、どーしても韓=南部模型が正しかったとしても平均値しか記録されないはずだった」
とゆーことになります!
これでユニバーサルフロンティア理論はあらゆる否定的見解を生む実験結果から解放されました・・、で、チャオ?
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