シェフ多くして不味いスープだったのが
前世紀末の大統一宇宙であり、素粒子標準模型による描像やがなw
そう思えば、昨今の宇宙論会議みたいなものも、というか、それそのものがシェフ多くて不味いスープなのかもしれないですな、こほん、そう。まあ、大事なこと肝心なこととして大勢で論じてたいのは理解できますけど、んー、多数決でないとしても民主的な決め事まがいというのはもう一つな気がしますのやがな、そうですやろ。
まあ、イイです、宇宙会議そのものは適正かもワカランからなーw
問題は大統一理論は理論そのものが間違いであるということ、カオティックインフレーションで締めるというのは、まあ、頼りないくせして有無を言わせない論述であること、ですかねえー、たいへん気になります、はい。宣伝が過ぎて多くの人が「あれは大統一理論が間違いであっても概ねとしては成立するモノ」と考えていること、などです。
どこかで告白なさって無かったことにしてもらいたいと願います!
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