ゲージ粒子を締め出せば封じ込めよりも合理的じゃないかな
クォークの封じ込めがどのように起こるのかに関しては我が輩ほどの理論家にとっても難問であって・・、って、ゆーよりも「誰にとってもどーしよーもなく難問である」としか言いたくない、ウォッホン!だってクォークが封じ込められたとしたら重力や電磁力は一体どこに働くのかというよーな本質的な疑問に関してちゃんと答えられる専門家なんてイナイんだもんね。その上で、ヒグス粒子は封じ込めの内部にも入ってこれるのか、とか、クォークがハドロン内で鈍くにゅるにゅる気味悪く蠢(うごめ)いているならばどーして中性子の電荷は偏りが見られないのだろうか、とか、あまりにも基本的な問題で躓(つまづ)いているなんだもんね。
やっぱりアメリカンセンスじゃ宇宙の神秘のすべてを真理に変換するなんて無理だったんだよ、きっと!
ヒグス機構ってゆーのは素粒子が中心に居られなくなることによってカイラリティーの破れが生じることによるのだけれども、それが脇腹からヒグシオンが衝突することに他ならないってことは、UFTとしちゃそりゃ・・、未承認なんだよね。他に考えられるのは“とにかく往復すれば”カイラリティーは完全に破れる、だとか、やっぱりゲージ場がNG量子を喰ったとしたら中心を外してスピンするのだろう、だとか、他にもいろいろ可能性が考えられるわけですよ。
折衷案としては数パーセントのヒグス機構の後で往復機構が質量を増加させるというアレだけどな!
いや、アメ公は「往復するんじゃなくてクォーク凝縮が大きく行く手を阻むから質量が増大する」って言ってるとこだ・・。だからUFTとして妥協のない案は「ハドロン内部にはヒグシオンを含むゲージ粒子はいっさい入ってこれない」ということにしたいところです。NG量子はビッグバン後の素領域をも現していますからゲージ場がそれを飲み込むということは“内部に何も入ってこれない事”である可能性が有ります。WやZボソンなどの弱粒子はそうなっていることでしょう。またUFTではクォーク三つとNG複合量子の三重項とは“一つの”ゲージ場に捕まって共生する羽目に陥りますから同じくゲージ粒子はヒグシオンも含めて入ってこれないでしょう。
ふむ、これだと「封じ込めがあるから締め出す」という感じだが・・、まあ、いい・・、とにかく正しくなっていけば良いんだ!
そうです!
一つのゲージ場に入ってこれるゲージ粒子なんて無いんですよね、きっと!
やっぱりアメリカンセンスじゃ宇宙の神秘のすべてを真理に変換するなんて無理だったんだよ、きっと!
ヒグス機構ってゆーのは素粒子が中心に居られなくなることによってカイラリティーの破れが生じることによるのだけれども、それが脇腹からヒグシオンが衝突することに他ならないってことは、UFTとしちゃそりゃ・・、未承認なんだよね。他に考えられるのは“とにかく往復すれば”カイラリティーは完全に破れる、だとか、やっぱりゲージ場がNG量子を喰ったとしたら中心を外してスピンするのだろう、だとか、他にもいろいろ可能性が考えられるわけですよ。
折衷案としては数パーセントのヒグス機構の後で往復機構が質量を増加させるというアレだけどな!
いや、アメ公は「往復するんじゃなくてクォーク凝縮が大きく行く手を阻むから質量が増大する」って言ってるとこだ・・。だからUFTとして妥協のない案は「ハドロン内部にはヒグシオンを含むゲージ粒子はいっさい入ってこれない」ということにしたいところです。NG量子はビッグバン後の素領域をも現していますからゲージ場がそれを飲み込むということは“内部に何も入ってこれない事”である可能性が有ります。WやZボソンなどの弱粒子はそうなっていることでしょう。またUFTではクォーク三つとNG複合量子の三重項とは“一つの”ゲージ場に捕まって共生する羽目に陥りますから同じくゲージ粒子はヒグシオンも含めて入ってこれないでしょう。
ふむ、これだと「封じ込めがあるから締め出す」という感じだが・・、まあ、いい・・、とにかく正しくなっていけば良いんだ!
そうです!
一つのゲージ場に入ってこれるゲージ粒子なんて無いんですよね、きっと!
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