ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

アイソスピンにハイパーチャージを足せば電荷ってドーしてだ

やまのかずひさ
ユニバーサルフロンティア理論だと物理現象として解釈デキるのですがな!

 恐るべき理論でっしゃろ、そう分からはりまっか、分からはりまヘンか。ま、ドッチにしても凄い理論ですのや、そうでっせ。イメージ図でだけど、とにかく図示デキるのですがな、そうでっしゃろ、ドスゴイでっしゃろが。量子インフレーション中にだけ存在する宇宙原子アトムはアイソスピンだけを持っており、そのアイソスピンはある種の回転で描き表わされますのや、イテッ、舌噛んじゃった。インフレーションが終了して宇宙膨張の垂直方向に向かう時間変数に起因する回転促進活動ハイパーチャージによってアイソスピンは電荷に成りますのや、なにやらSF漫画みたいですわな、そこんとこは堪忍してくれやっしゃ、仕方おヘンのや、そうですがな。

アイソスピン±1/2が電荷+1と0になりますのやw

 それが「経験則でこじつける」というのがゲルマンの手法であるのに対して、当理論では「アイソスピンという現象にハイパーチャージという現象が複合する」という形に描かれますのや、どや、素晴らしいでっしゃろ、そうでっせ。千里の開きがある説明であり、格段の差たる大勝利でしたのや、そうですがな。物理的意味ってやつですやろ、そうと違いますやろか、それがありますのや、そうでっせ、優れとりますやろ、と、コレって、自慢ですのや。


(酔い痴れるばかりですわ・・・)