あー、inovationが多過ぎるぅー、多過ぎてこれじゃ革命を要するなあ~
Nに対してωは後者なんですが、ω≠N+1であるというところが無限大を扱ってるところなんだな・・。
超準解析の証明には順序関係を使うことができるが、量的には両者の間の存在はないということである。直観的には対角線論法成立の要件が「無限小数の桁数は自然数より真に大きい」ということにあるというわけです。それは例の一派が主張している可能無限と実無限という分類に近いものの、こちらは前者を有限の量として扱うことによって内部集合論の無量大数などに適合させているところがミソです。
N={1・2・・k・k+1・・・}
ω={1・2・・k・k+1・・・N}
ファインマンのおっちょこちょいが編み出した再解釈原理を否定的に解決しようというのがこちら・・。
ファインマンは粒子の騾馬状態は反粒子だといったが「それは違う」と私などは思う。なるほど反粒子は負エネルギーだが観測されているのは正エネルギーのほうである。さらにファインマンは粒子を時間反転させた物は反粒子だと言ったが「それも違う」ということである。粒子に対して時間反転させた物は逆電荷かつ負エネルギーに観測されるはずである。反粒子は逆の電荷を持っているが負エネルギーに見えたりしないじゃないか!
だからユニバーサルフロンティア理論はCPTE恒等を原理としていますw
CPT定理は恒等変換を見出していないという弱みを持っていると存じます。CPT恒等が非自明であるのにCP=Tを掲げるのは可笑しなことです。たとえCPT対称だったとしても、CP=Tは非自明ですから。ファインマンの思想ではエネルギー反転が足りないということで、それにE変換を付け加えたものがユニバーサルフロンティア理論なんです。するとCPTE恒等からCP=TEとなりまして、すべてがまるく解決します!
ほかには揺らぎと不確定に関するinovationもございますが、それはまた明日のお楽しみということで、
超準解析の証明には順序関係を使うことができるが、量的には両者の間の存在はないということである。直観的には対角線論法成立の要件が「無限小数の桁数は自然数より真に大きい」ということにあるというわけです。それは例の一派が主張している可能無限と実無限という分類に近いものの、こちらは前者を有限の量として扱うことによって内部集合論の無量大数などに適合させているところがミソです。
N={1・2・・k・k+1・・・}
ω={1・2・・k・k+1・・・N}
ファインマンのおっちょこちょいが編み出した再解釈原理を否定的に解決しようというのがこちら・・。
ファインマンは粒子の騾馬状態は反粒子だといったが「それは違う」と私などは思う。なるほど反粒子は負エネルギーだが観測されているのは正エネルギーのほうである。さらにファインマンは粒子を時間反転させた物は反粒子だと言ったが「それも違う」ということである。粒子に対して時間反転させた物は逆電荷かつ負エネルギーに観測されるはずである。反粒子は逆の電荷を持っているが負エネルギーに見えたりしないじゃないか!
だからユニバーサルフロンティア理論はCPTE恒等を原理としていますw
CPT定理は恒等変換を見出していないという弱みを持っていると存じます。CPT恒等が非自明であるのにCP=Tを掲げるのは可笑しなことです。たとえCPT対称だったとしても、CP=Tは非自明ですから。ファインマンの思想ではエネルギー反転が足りないということで、それにE変換を付け加えたものがユニバーサルフロンティア理論なんです。するとCPTE恒等からCP=TEとなりまして、すべてがまるく解決します!
ほかには揺らぎと不確定に関するinovationもございますが、それはまた明日のお楽しみということで、
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。