もちろん時間経過0の量子インフレーションと言うのは仮説に過ぎませんが、
量子インフレーションが完全な平面(時間経過0)というのは面白い可能性がございます。
ちょっと欲張って量子インフレーションで物質波にまで発展すると致しましたら、まったくあべこべに波束の崩壊は量子デフレーションによって引き起こされると存じます。そうしたら時間経過0で縮むわけですが、その過程が光速度によるという証明を与えたいと思うのです。
時間が順行して逆行すれば有限な光速度の現象でも速度無限大と同じように膨張できます。
それをインフレーション宇宙の座標ごとの拡大と同じように考えるわけですよ。そうしたら座標の拡張に経過する固有時間は光速度の拡大だったら0になるわけじゃないですか。量子インフレーションでも座標系ごとの拡大というように考えて、その座標系が拡張する速度が光速度であると考えるのです。
そんなことしなくても時間経過0で膨張収縮できる、まあ、それはそうですよねw
だから本稿に書いてあることは知的遊戯に過ぎないとまとめてもらって差し支えございません!
また、実際の量子インフレーションには時間経過が存在するという結果を報告することもできます、やはり、こっちのほうがもっともらしいですかね、思考実験によるのですけど。と、いうことで、やはり、ちょっと欲張りすぎたかな、と言うところで今回はお開きといたしましょうw
ちょっと欲張って量子インフレーションで物質波にまで発展すると致しましたら、まったくあべこべに波束の崩壊は量子デフレーションによって引き起こされると存じます。そうしたら時間経過0で縮むわけですが、その過程が光速度によるという証明を与えたいと思うのです。
時間が順行して逆行すれば有限な光速度の現象でも速度無限大と同じように膨張できます。
それをインフレーション宇宙の座標ごとの拡大と同じように考えるわけですよ。そうしたら座標の拡張に経過する固有時間は光速度の拡大だったら0になるわけじゃないですか。量子インフレーションでも座標系ごとの拡大というように考えて、その座標系が拡張する速度が光速度であると考えるのです。
そんなことしなくても時間経過0で膨張収縮できる、まあ、それはそうですよねw
だから本稿に書いてあることは知的遊戯に過ぎないとまとめてもらって差し支えございません!
また、実際の量子インフレーションには時間経過が存在するという結果を報告することもできます、やはり、こっちのほうがもっともらしいですかね、思考実験によるのですけど。と、いうことで、やはり、ちょっと欲張りすぎたかな、と言うところで今回はお開きといたしましょうw
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