KEKにダメもとでメール送ってみたぞ
高エネルギー加速器研究機構あて、ですのやw
その内容は
「未だ、お諦めではないですよね?
じつは私どもは20年以上も前から素粒子研究などをやっておりまして、
そこで
南部先生の著書から韓=南部模型を知りました。
もちろん、講談社刊ブルーバックス「クォーク」は私どもの高校生だった時分から所有しておりまして、
元から知っていたのですけれども
「正しいのかもワカラナイ」というフィーリングで出会ったのは初めてでした。
そして韓=南部模型を証明する理論(ユニバーサルフロンティア理論)を打ち立てたのでした。
その理論によりますと
国際リニアコライダーで計画されておられますところのヒッグス事象は単にヒッグス粒子ではなく
Mユニバース粒子と言う特別なゲージボソンであることが示されております。
その粒子は
ハドロン外部ではヒッグス粒子とZ粒子に崩壊するのですが、
ハドロン内部ではtクォークとbクォークに割れるのです。
すなわち、大統一理論で言うトコロのX粒子の役割を担っております。
さらに
私どもの解析によりますと
Mユニバース粒子質量は2通りに表わされまして、
ひとつには「tbクォークの質量和にW粒子の半分を足した値」
でありますし、
もうひとつには「ヒッグス粒子質量とZ粒子質量の和」
となります。
そこからヒッグス粒子質量が求められまして、
「ヒッグス粒子質量はtbクォークの質量和にW粒子質量の半分を足した値からZ粒子質量を引いた残り」
という質量公式が得られます。
その値はtクォーク質量を172.5Gev/c2として、125.7Gev/c2とほぼ誤差の無い状況です。
素晴らしいでしょ?
どーです、この素晴らしいユニバーサルフロンティア理論を採用して
国際リニアコライダー計画を文科省に売り込みませんか?
なお、
私どもは元物理教育学会員でありまして、60歳になって脱退した者です。
P.S.
当理論によりますと、標準模型のペンギン過程がエネルギー保存を成立させるように書き替えられます。」
ですのやw
その内容は
「未だ、お諦めではないですよね?
じつは私どもは20年以上も前から素粒子研究などをやっておりまして、
そこで
南部先生の著書から韓=南部模型を知りました。
もちろん、講談社刊ブルーバックス「クォーク」は私どもの高校生だった時分から所有しておりまして、
元から知っていたのですけれども
「正しいのかもワカラナイ」というフィーリングで出会ったのは初めてでした。
そして韓=南部模型を証明する理論(ユニバーサルフロンティア理論)を打ち立てたのでした。
その理論によりますと
国際リニアコライダーで計画されておられますところのヒッグス事象は単にヒッグス粒子ではなく
Mユニバース粒子と言う特別なゲージボソンであることが示されております。
その粒子は
ハドロン外部ではヒッグス粒子とZ粒子に崩壊するのですが、
ハドロン内部ではtクォークとbクォークに割れるのです。
すなわち、大統一理論で言うトコロのX粒子の役割を担っております。
さらに
私どもの解析によりますと
Mユニバース粒子質量は2通りに表わされまして、
ひとつには「tbクォークの質量和にW粒子の半分を足した値」
でありますし、
もうひとつには「ヒッグス粒子質量とZ粒子質量の和」
となります。
そこからヒッグス粒子質量が求められまして、
「ヒッグス粒子質量はtbクォークの質量和にW粒子質量の半分を足した値からZ粒子質量を引いた残り」
という質量公式が得られます。
その値はtクォーク質量を172.5Gev/c2として、125.7Gev/c2とほぼ誤差の無い状況です。
素晴らしいでしょ?
どーです、この素晴らしいユニバーサルフロンティア理論を採用して
国際リニアコライダー計画を文科省に売り込みませんか?
なお、
私どもは元物理教育学会員でありまして、60歳になって脱退した者です。
P.S.
当理論によりますと、標準模型のペンギン過程がエネルギー保存を成立させるように書き替えられます。」
ですのやw
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