ユニバーサルフロンティア理論は世界を救う

世界初のデジタル宇宙を主張するユニバーサルフロンティア理論のブログです。素粒子標準模型の幻惑から世界を救うことを目標としております。

アイソ対称性が破れたら電荷保存が破れるとしたら自発破れだったら電荷変動するんじゃないかというアイデア

やまのかずひさ
まあ、私がこんなことばっかり書くのは超物理学が存在すると信じているからと言えるかもワカラナイがw

んー、ユニバーサルフロンティア理論の初期条件から韓=南部模型どおりの電荷変動をするというプロセスは非自明なので、ま、そんなこと言って説明にしておきたいと思ったりするわけじゃないですか。クォークに関するアイソもしくは荷電対称性が自発的に破れたら、その理由で電荷変動をして韓=南部模型が成立する、ん、これでイイじゃないかと思うんです。もちろん、私が理論を発案したときにはそうスラスラと思いついたわけではなくて、ある意味ではこじ付けのような感覚の思考によるのですがね。

ま、人間さまの知力ならばそんなモンでっしゃろ、違いますやろか?

だから超物理学的な発想というのは便利である場合も、不用な場合もあるのだと思いますねえ、ええ・・。

さらに言えば、超物理学的に考えたからって正しいとは限らないということだけど、しかし、思考実験はその結果のとおりに自然があることにして差し支えないとか、まあ、その辺りですよねえ、落としどころは。逆でもイイわけですがな、そこは、希望的観測によって韓=南部模型どおりの電荷変動を、ま、言うなればこじつけてみたけれど、その基礎はアイソ対称性の自発破れにこそ求められる、それでもイイわけですがな。ネーターの定理より、アイソ対称性が破れたら電荷非保存に陥りますけど、それが自発破れだとしたら電荷変動で済むという話になります。



まあ、何かと整ってきたように思うのは私の慢心でしょうか、今後も応援なにとぞよろしくお願いいたします・・。